好きこそ物の上手なれ。やるなら楽しんでやった方がいい。その方が何事もうまくいく。

「自分がどれだけ苦しんだのか」

「どれだけ苦労したのか」

ということは現実には全く関係のない話です。

自分の精神論や気持ちが全く関係ないのだとしたら、絶対に楽しんでやった方が良いです。

それはどうしてかというと、

楽しんでやった方が続きますし、パフォーマンスもはるかに高くなるからです。

苦痛な状態でやっていてもパフォーマンスは上がりません。

だからこそどうせやるのなら楽しんでやりましょう。

仕事だったりビジネスだったり趣味だったり、何でも良いのですが全て何かを頑張ろうと思うということはそれだけ毎日継続していく必要があります。

毎日やることなのですから全く興味がなかったりつまらないことだったりすれば、それはもっとやりたいという気持ちになりませんのでパフォーマンスは下がります。

続けていくことすら困難でしょう。

それでは最終的に好きでずっと続けていった人には勝てません。

好きだからこそ継続出来ますし、好きだからこそ上達するのです。

才能はとても大切です。

しかしそれ以上にそのものが好きなのか、嫌いなのかということの方がもっと大切なことなのです。

もし何かを頑張りたい、もっとうまくなりたいと思うのならそのものを好きになりましょう。

好きであるからこそ人は輝けるのです。

ぜひ参考にしてみてください。

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