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パワーストーン

良いパワーストーンの特徴と見分け方【良いパワーストーンの三つの共通点】

パワーストーン選びに悩んでしまう理由として、

「どんなパワーストーンを選んだら良いのかが分からない」という理由が一番多いのではないでしょうか。

同じパワーストーンでも良し悪しというものがありますので、今回は良いパワーストーンの特徴と選ぶ三つの基準についてお話ししたいと思います。

輝きがあり存在感がある

同じ種類のパワーストーンだったとしても、輝き(光沢)のようなものが強いパワーストーンとそうではないパワーストーンというものがあります。

そして輝きのある石はたくさんの中から一際目立っていて存在感があるパワーストーンがあります。

そういうパワーストーンはエネルギーがたくさん内包されていて、良いエネルギーが込められている可能性が高いです。

輝きがあり、存在感のあるパワーストーンを選ぶと良いでしょう。

そう言った石には自然と惹きつけられていくものです。

パワーストーンがしっとりと潤いがあって生きているように感じる

良いパワーストーンの2つ目の特徴は、

しっとりとしていて潤いがあるパワーストーンは良いパワーストーンの特徴と言えます。

パワーストーンを触った時にしっとりとしていて、優しい肌触りの石があります。

潤いがない石というのはプラスチックのような無機質な感じがしますので、すぐに分かると思います。

特に水晶のような透明度の高いパワーストーンは触ってみると感じるはずです。

触ってみて優しい感じの肌触りがあればそれは良いパワーストーンと言えるでしょう。

重量ではなく感覚的に持った時に重みがある

パワーストーンを持った時に「重さ」を感じることがあります。

その重さというのは単なる重量ではなく、感覚的な重みです。

それは持ってみると自然と感じるはずです。

軽い石よりも重い石の方がエネルギーが充満している可能性が高く、そう言ったパワーストーンの方が存在感もあります。

なので、持った時に「見た目よりもずっしりするな」と感じたら良いパワーストーン の可能性が高いです。

結論:エネルギー量が多いパワーストーンは良いパワーストーンであり、そういうパワーストーンは印象や感覚で感じることが出来る

良いパワーストーンというのは特徴があり、その特徴に当てはまっている場合は良いパワーストーンの可能性が高いです。

もちろん良いパワーストーンが自分に合っているパワーストーンかどうかというのは別の話です。

自分の目指している目標や願いとパワーストーンが持っているエネルギーが違ってしまっていたら良いパワーストーンにならない場合があります。

しかし、自分の中で目標が定まっていて、欲しいパワーストーンが決まっている場合は、今回のきじに書いたような特徴に当てはまるようなパワーストーンを選ぶとより良いパワーストーンを身に着けることが出来るのではないかと思います。

もちろん当てはまらなくても、良いパワーストーンはありますので、自分が良いと思ったパワーストーンは着けてみてください。

参考にしていただけると嬉しいです。

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  • この記事を書いた人

ヨシタカ(吉岡 貴紀)

名前 ヨシタカ(吉岡 貴紀) ・スピリチュアルカウンセラー ・元競輪選手 生まれつき「オーラ」や「チャネリング」が出来ていたスピリチュアル人間として育ってきた。 しかし、それが本当に正しいことなのかを突き詰めるようになり、悟りの道へと方向性をシフトし、悟りを開くことが出来た。 その後はたくさんの人に自分らしい生き方を目指す為の情報発信をしている。 【詳しいプロフィールはこちら】

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